Sunday, August 17, 2008

8月13日のメッセージ

 運命についてでした。運命と言うと、あらかじめ定められたもので変えることの出来ないものの様に思えます。しかしそうではありません。今日のメッセージでは、『自分自身の選択』そして『祈り』によって運命を変える事ができることを聖書の箇所から見ていきました。
 まず第一に、『選択』についてです。第二テモテ2:20、21 ”大きな家には、金や銀の器だけでなく、木や土の器もあります。また、ある物は尊い事に、ある物は卑しい事に用います。ですから,誰でも自分自身を聖めて、これらの事を、離れるなら,その人は尊い事に使われる器となります。すなわち,聖められた物,主人にとって有益な物,あらゆる良い物に間に合う物となります。”つまり、ここから分かる事は、卑しい事に用いられる器(私たち)でも、自分自身を聖めれば、尊いことに用いられるうつわになれるということです。
 そして次に、『祈り』についてです。1歴代誌4:9、10”ヤベツは彼の兄弟達よりも重んじられた。彼の母は、「私は悲しみのうちにこの子を産んだから」と言って,彼にヤベツと言う名をつけた。(ヤベツは痛みという意味の名前です)ヤベツはイスラエルの神に呼ばわって言った。私を大いに祝福し、私の地境を広げて下さいます様に。御手が私とともにあり,災いから遠ざけて私が苦しむ事の無い様にして下さいます様に。そこで神は彼の願った事をかなえられた。”ヤベツは祈りによって自分自身の運命を変えました。私たちの神は今も生きている方なので、祈りをきいてくださるかたです。私たちは生まれながらに罪の中にうまれて、死ぬべき運命でしたが、私たちが神様にもとめるときに、私たちの運命をかえてくださいます。
 神様は運命を変えて下さる方です。なので私たちは悔い改め、祈り求め新しい素晴らしい運命を得ていきましょう。

Aotaki

Last Tuesday we all went to Aotaki (near Yunoyama in Mie). The traffic was awful, but it was worth it! Check out some of Gary's pictures in the presentation on the side (click to to see them a little closer up).

Friendly faces, new and familiar

Welcome back, Eva! Just back from the Philippines and here to stay for a while, I can't wait to play some more of your parlor games at our next party!

This week we were also blessed to have two new friends join us. Jessica brought along her good friend Alan, and Matsuoka-san introduced us to his friend Robert from Uganda. It's always great to meet new people and I can't wait to try out some Ugandan cuisine at our next fellowship feast!